サポート&サービス > 家庭内LAN事例集 > MR1020V1
1
パソコン1台と電話機を接続する場合
2
パソコン複数台(5台以上)と電話機を接続する場合
3
無線LANアクセスポイントでパソコンを接続する場合
・パソコン
・電話機
・ケーブル類(必要数)
■
設置例 (ADSLの場合)
@
お持ちのADSLモデムをブリッジモードにします。
A
ADSLモデムのLAN側ポートとMR1020V1のWANポートを、Ethernetケーブルで接続します。
B
MR1020V1のLAN1〜4のどれかのポートとパソコンのLANポートを、Ethernetケーブルで接続して下さい。(※LANポートが無いパソコンの場合は、別途LANアダプタが必要になります。)
C
MR1020V1のTELポートと電話機の接続ポートを、電話線で接続して下さい。(※電話機が親子電話の場合、通常の接続で子機も使用できます。)
D
スプリッタの電話側ポートとMR1020V1のLINEポートを、電話線で接続して完了です。
■
設置例 (光接続の場合)
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メディアコンバータのLAN側ポートとMR1020V1のWANポートを、Ethernetケーブルで接続します。
A
MR1020V1のLAN1〜4のどれかのポートとパソコンのLANポートを、Ethernetケーブルで接続して下さい。(※LANポートが無いパソコンの場合は、別途LANアダプタが必要になります。)
B
MR1020V1のTELポートと電話機の接続ポートを、電話線で接続して下さい。(※電話機が親子電話の場合、通常の接続で子機も使用できます。)
C
バックアップ用一般電話回線のモジュラージャックとMR1020V1のLINEポートを、電話線で接続して完了です。
・パソコン(必要台数)
・ケーブル類(必要数)
・LANアダプタ
(必要に応じて)
・ハブ
・電話機
■
設置例 (光接続の場合)
@
メディアコンバータのLAN側ポートとMR1020V1のWANポートを、Ethernetケーブルで接続します。
A
MR1020V1のLANポートとハブを、Ethernetケーブルで接続して下さい。
B
ハブとパソコンを、Ethernetケーブルで接続して下さい。(※LANポートが無いパソコンの場合は、別途LANアダプタが必要になります。)
C
MR1020V1の空いているLANポートとパソコンのLANポートを、Ethernetケーブルで接続して下さい。(※LANポートが無いパソコンの場合は、別途LANアダプタが必要になります。)
D
MR1020V1のTELポートと電話機の接続ポートを、電話線で接続して下さい。(※電話機が親子電話の場合、通常の接続で子機も使用できます。)
E
バックアップ用一般電話回線のモジュラージャックとMR1020V1のLINEポートを、電話線で接続して完了です。
MR1020V1を無線LANアクセスポイントとして使用する場合(弊社推奨)
※
MR1020V1を無線LANアクセスポイントとして動作させるには、オプションの“WLC1200G”を装着する必要があります 。
・パソコン(必要台数)
・電話機
・ケーブル類(必要数)
・無線LAN
アクセスポイント
MR1020V1+WLC1200G
・無線LANクライアント
カードスロットを持つパソコン
→カードタイプ(WLC1200Gなど)
カードスロットが無いパソコン
→LAN接続タイプ(WTE1100ASなど)
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設置例 (光接続の場合)
(1)無線LAN以外の接続例
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MR1020V1のLAN1〜4のどれかのポートとパソコンのLANポートを、Ethernetケーブルで接続して下さい。(※LANポートが無いパソコンの場合は、別途LANアダプタが必要になります。)
A
MR1020V1のTELポートと電話機の接続ポートを、電話線で接続して下さい。(※電話機が親子電話の場合、通常の接続で子機も使用できます。)
B
バックアップ用一般電話回線のモジュラージャックとMR1020V1のLINEポートを、電話線で接続して完了です。
(2)無線LANを使うための接続例
@
MR1020V1の専用スロットにWLC1200Gを装着し、無線LANアクセスポイントとして設定をして下さい。 (参照頁:MR1020V1 取扱説明書 5章 無線LANの設定)
A
パソコンを無線LANクライアントとして設定をしてください。
パターン1 : パソコンにWLC1200Gを装着して下さい。
パターン2 : パソコンとWTE1100ASをLANで接続して下さい。
(パターン3 : パソコンに内蔵されている無線LANクライアントをそのまま使用してください。)